• 一般社団法人アスミー会員募集中!

    Publicを担う人のPersonalを支える

    【アスミーオープンゼミvol.1】

    被災したあなたを助けるお金とくらしの話

    SMOUT移住研究所

    38年間クビにならない市役所職員が本当にすべきこととは何か。自治体職員によるオンラインコミュニティ「市役所をハックする!」から見えること

    市役所をハックするseason3説明会③

    超高齢化と災害頻発時代の共助の仕組みをハックする!

    アスミー主催イベント

    「今、熊本はどうなっている? 感染症と水害のダブル災害の中で、共助や公助は機能したのか?明日は我が身、これから災害をどう乗り切るのか?」

  • 甚大な被害をもたらす自然災害によって各地の自治体が翻弄されています。

     

    自治体職員として、目の前の災害対応が最優先。それは誰もが自覚していることです。

     

    ただ、一歩立ち止まって考えると、多くの職員が、

    自宅の片付けを二の次に、自分の家族を後回しに、日々の災害対応にあたっています。

     

    “明日は我が身”

     

    被災地の公務員を考え、支援するための組織として「一般社団法人アスミー」を立ち上げました。

     

    ”災害対応にあたる公務員の、被災した家や家族を支援する”

     

    公務員が安心して災害対応に取り組めれば、被災地の復旧スピードは上がっていく

    そんな仕組みが動き出します。

  • NEWS

    ジチタイワークスWEB:神戸市の「地域貢献応援制度」は、職員の副業を応援する画期的な内容。これを利用し、活動する秋田さんに、公務員が副業をする意義を聞いた。

    全国の地方公務員を巻き込んで災害に備えるために設立した一般社団アスミー。

    朝日新聞夕刊(西日本版なので近畿と中国、四国、ただし山口除く)に載りました。

    福島の地震が起きたとき、クラブハウスで情報収集してたことや、山中さんがClubhouseで部屋立ち上げてくれて情報共有できたことが朝日デジタルに載りました。

    アスミーの活動に関する記事や、関連する大事な情報をストックしていきたいと思います。

    首都圏で2度目の緊急事態宣言がなされ、もうすぐ関西圏にも宣言が出される。
    コロナの影響は大きくなりまだまだ収束の兆しが見えない。

    アスミー設立のきっかけとなった、宮城県丸森町に支援にいった様子をまとめてもらった記事です。

  • 設立の背景

    公務員の「宿命」

     

     

    災害があれば町のために働く

    それが職務専念義務です

     

    私たち公務員は

    そのことを十分理解しているし

    反対する気も全くない

     

    有事の際には

    町のために

    全力で働きたいと本気で思っている

     

    だけど、

    私の家族は、町に住む住民

     

    公助を受けられるはず・・・

     

    だけど、公務員の家族は

    公務員とみなされる風潮がある

     

    家族はしっかり守りたい

  • アスミーの活動に関する記事や、関連する大事な情報をストックしていきます。

    一般社団法人アスミーを知るマガジン

    踊る公務員 秋田大介 note

    2020年7月17日、一つの法人を立ち上げました。
    「明日は我が身」という考え方から名前を取った一般社団法人アスミーです。

    踊る公務員 秋田大介 note

    note「①仲間が被災した」の続きです。

    踊る公務員 秋田大介 note

    note「②八島家を救おうプロジェクト」の続きです。

    踊る公務員 秋田大介 note

    note「③災害ボランティアの心得(我流の3つ)」の続きです。④まできてようやくアスミー編完結です。

    nari note
    令和2年7月、九州南部を「100年に一度」の豪雨が襲いました。世界にウイルスが大流行している中でも、待ってくれないのが災害です。一般社団法人アスミー主催のイベント「今、熊本はどうなっている? 感染症と水害のダブル災害の中で、共助や公助は機能したのか?明日は我が身、これから災害をどう乗り切るのか?」に参加して、私が考えたことをシェアします。
    nari note

    災害が起こったとき、公務員は、当たり前だけど目の前の災害対応が最優先であり、出勤して災害の対応が一番となるが、自らも被災していることが多々ある。

    踊る公務員 秋田大介 note

    2月14日の深夜、そろそろ寝ようかなと思った瞬間に発生した、最大深度6強の地震。慌ててテレビをつけ、Clubhouseを立ち上げる。

    踊る公務員 秋田大介 note

    感覚的にだけど東日本での大きな地震の頻度が上がってきている気がする。ちょうど本日もこのnote書いていたら緊急地震速報と大津波警報の連絡があった。宮城県沖での地震だ。

    踊る公務員 秋田大介 note

    災害時の公務員の互助システムとして立ち上げた一般社団法人アスミー。
    今日は年に4回の社員総会を開催しました。

    踊る公務員 秋田大介 note

    今日は須磨友が丘高校総合学科の1年生240名を対象に講義させていただきました。奥に長ーい教室に生徒さんがずらり。すんごいプレッシャーでした。

    踊る公務員 秋田大介 note

    今日は一般社団法人アスミーとしてイベントを開催。ゲストは弁護士の岡本正先生。

    踊る公務員 秋田大介 note

    20日施行された改正災害対策基本法

    法改正の中でも重要なことは自治体職員としても避難する住民の立場でも覚えておかないといけないことがある。

  • OUR TEAM

    秋田 大介

    代表理事

    「一緒に災害公務に立ち向かう仲間募集してます!」

    神戸市エネルギー政策課長/踊る公務員(ストリートダンサー)/官民連携ディスカッションパートナー/社会課題解決コーディネーター/NPO須磨ユニバーサルビーチプロジェクト副理事長/Kobe Mural Art Project代表/

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